「交通事故・貨物事故・労働災害」どれ一つをとっても、人が傷つくことになります。
人が傷つくことのないように安全を第一に考えて、さまざまな取り組みを行います。
朝礼時の安全喚呼
添乗指導
停車時の輪どめ
アルコールチェッカー導入
無事故無違反表彰
など
貨物輸送の大部分を担うトラックは、一方で二酸化炭素を多く排出します。
地球温暖化対策推進のためにも、二酸化炭素削減を中心に、環境保全に取り組みます。
太陽光発電システム導入
トラックの森づくりへの参加
ホームの照明を水銀ランプから高効率ランプに交換
コピー用紙裏面利用
不要な電灯消灯
適温時はエアコンOFF
クールビズ活動
など
本業である物流業を通じての社会貢献。それが社会的使命と考えています。
そして、本業以外でも、企業も一市民として、さまざまな社会貢献に取り組みます。
吉野川清掃ボランティア
インターンシップ受入
社屋周辺道路掃除
社員が働きやすくなるような環境づくり
など
Corporate Social Responsibility(コーポレート ソーシャル レスポンシビィティ)の略
企業が利益を追求するだけでなく、組織活動が社会へ与える影響に責任をもち、
あらゆるステークホルダー(利害関係者:消費者、投資家等、及び社会全体)からの
要求に対して適切な意思決定をすることを指す。
(引用元:wikipedia)
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